HACCP準拠 空間除菌超音波霧化器 HGC-502D

2018年6月に食品衛生に関する法改正が行われ、「HACCPの考え方を取り入れた衛生管理」を行うことが義務付けられました。

HGC-502Dおよび、HGC-502THDは、食品衛生管理の一環として、除菌効果のある除菌水を3ミクロンの霧にして空間に噴霧することで、浮遊菌などの除去を行い空間中の除菌を行うことができます。
さらにデータロガー機能付きなので、除菌状態および、湿度温度を記録することができます。
記録されたデータは、パソコン内で保存、加工も可能となり、空間除菌の状況を常にチェックすることができます。

 

 

1.空間除菌
除菌水を入れて、HGC-502Dまたは、HGC-502THDで噴霧させます。(3ミクロンの霧で空間除菌)

2.あらかじめ専用ソフトと専用ドライバをパソコンにインストールします。

 

3.HGC-502Dまたは、HGC-502THDをパソコンとUSBケーブルで接続し、専用ソフトを起動し、監視を開始します。

4.常時、噴霧(除菌状況)を監視し、(HGC-502THDの場合は更に湿度・温度を)パソコン内部に記録を残し続けます。通信障害があった場合は、エラー画面でお知らせします。

 

※稼働状況(除菌状況)及び湿度・温度を記録し続けることで、HACCPAの基本である危害要因分析に役立ちます。

パンフレットダウンロードはこちら

※必要機器:パソコン本体(USBポート必要)
動作環境:OS Windows10 64bit  メモリ4GB以上

※ユーティリティソフト(Fog Monitor)は、無償提供としております。ご使用環境によるデータの保存に関しては保障の限りではありません。

上記についてのご質問は、メールもしくは、下記よりお問い合わせください。

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